もし、あなたが・・・
これから株式投資、先物投資をして、
今ある預金をさらに増やしたいと考えている株式投資初心者である。
毎日の売買で、精神的な苦痛を伴い、
そしてその気分のまま出社をして仕事も手につかず状態の「朝起きるのが不安」な、
投資失敗サラリーマン予備軍である。
しかし、本当は心の奥底では、
投資でたっぷり儲けて会社地獄から抜け出し、家族のために思う存分時間を使え、
自由気ままに人生を楽しめるようになりたい。
このような事を考えているのであれば、今すぐこの手紙を一字一句しっかりと読んでください。
この手紙には、あなたが、株式、デイトレード、先物取引などの「チャート分析」を独自に行った結果、取り返しのつかない失敗をする前に、1日数時間の売買でしっかりと利益を出し、
そして、その日の午後から愛する家族と一緒にブランドショップに行き(私は月数回はこのように出かけています。ご紹介するプログラムはそのように利益が出る作りとなっていますから)買い物の最中、お会計の際にもVIP客のように丁寧なもてなしをうける・・・
その方法をすべて公開いたします。
まずは、
私の方法を実践した現役のプロから生の声をご紹介します。
この方法は、「小学生にも出来る極めてシンプル」な方法にも関わらず、
正真正銘のプロも認める方法である事がわかるでしょう。
「齋藤さん、
よくこのプログラムを作成されましたね!」
私は商品先物取引の現役の営業マンです。
相場歴は4年の黄色いくちばしで営業活動をしております。
斎藤さんの第一印象は、「随分相場好きなひとだな〜」と思いましたが、実際は真逆でしたね。生い立ちや、これまでのいきさつを聞いてヒトの何倍も苦労をされている方でした。
今までの私の相場観はファンダメンタル7割に対して、3割のテクニカル分析でしたが、
今はフィフティフィフティ。
なぜなら、今までの斎藤さんの苦労が本プログラムに凝縮されているからです。
キーワードはズバリ「感情」です。
相場は生き物といわれているように様々な感情が入り乱れています。
その感情を読み取り、チャート分析をする。
新しいですよね?
初心者の方ほどストレートに入ってくる、もってこいの実践プログラムです。
幸いにも私はまだ相場歴が短いですが、最初から本プログラムに出会えている人は、
羨ましいですね。
この手紙には読むだけでも、あなたが今後起こしてしまう最悪な事態をまぬがれるように、
もの凄いヒントが宝の山のように書いてあります。
一文字たりとも読み飛ばさず、じっくりと読んでください。
はじめまして。
投資戦略・不動産戦略のスペシャリスト齋藤信広と申します。
また、この分野で経営士(日本でもっとも古いプロのコンサルタントの資格名称)としても
活躍しています。
そして、この売買証拠写真をみてください。
私の署名です。 そして10日間のという短期間です。
そして7桁の「6,849,000円」です。
株式投資で儲けようと思ったらチャート分析が大切なのです。
しかし、ただ単にチャート分析を身につければいいかと言うとそうではありません。
チャート分析の最も大切な部分、「相場の感情」を読み取る力を身につけてこそ
「本当のチャート分析力」が身につくのです。
「ん? 相場の感情って一体なんだ?」
今、あなたはこのような疑問を持ったかも知れません。それについて詳しく説明します。
その前に下のやり取りを見てください。もちろん、実話です。
Y君 「あ、齋藤さん」
わたし「お。相変わらず相場に夢中だね(笑)」
このY君、相場の世界でたべていきたいと言って声をかけてきた青年です。
しかし、まだ相場というものがみえていないようでした。
Y君 「あの、前場がこうで、そして今こうなんですけど」
わたし「ああ、今日はやめておこう。休むのも相場だからね」
Y君 「はい、明日いいですか?」
わたし「うん、じゃあ明日ね」
わたしがやめた理由もしっかりと存在します
相場というものは、自分に迷いがある場合、その時は素直に休むものです。
これが「休むのも相場」という考え方です。
そして翌日
Y君 「あ、齋藤さんこれみてください」
わたし「うん、じゃあチャート出して売買してみて?」
Y君 「はい。この銘柄で・・・よし、注文と」
わたし「!?え? なんで今注文したの?」
Y君 「いや・・だってそろそろあがりそうだし・・・」
わたし「そうじゃなくて根拠は?」
Y君 「え・・・根拠です・・か? 上がりそうな雰囲気がしたので・・・」
大切なポイントはここです。
わたしは、「なぜ、ここで約定したか?という根拠を聞いています。
わたし「ちがうよ。下がるから。 ここ見ていて」
Y君 「はい・・・え?でもあがりそうですよ?」
わたし「いいから・・見ていてごらん?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Y君 「あ!下がりだした!」
わたし「よし、ロスカット(損切り)して」
Y君 「はい・・・・・あ〜ぁ・・・でもどうしてわかったんです?」
わたし「いいかい?相場は○○と○○が重なった部分、
その重要な部分をものにして初めて理解できるんだ」
Y君 「え?どういう事です? 詳しく教えてください」
わたし「いいかい?まずは・・・・・・・・・・・・」
ここで約二時間ある相場の感情について説明をして後場に入りました。
「相場の感情とは?」
1日の売買が終わるとその1日動向はローソク足という図で 表せられます。
このローソク足こそ、投資家の「感情」によって作り出されているわけです。
この感情さえ先に理解する事が出来てしまえば、あなたは「他の投資家よりも先」に
今の株価が上がるか下がるか、容易に理解できてしまうのです。
「投資家の感情を理解する事」
それこそが、先ほどのお話にあった「根拠」なのです。
ローソク足とは?
ローソク足とは、その日株価がどのように動いたか?を表す棒グラフのようなものです。
上げて終われば白いグラフ、下げて終われば黒いグラフです。
そこに「ヒゲ」と呼ばれる線が上下に出る場合があります。
それからというもの、Y君の相場人生は変わり、
いまではわたしから独立してひとりで相場の世界で勝ちを手に入れています。
そして、わたしの指導の下マンションを購入し、悠々自適な毎日を送っています。
羨ましい限りです。
(実は、わたしは不動産投資でも圧倒的な実績を持っており、そのノウハウがあります。
不動産投資は非常に難しいイメージがありますが、人生の中で不労所得を得る方法として
もっとも単純で、もっとも明快な方法なのです。)
突然ですが、もし、あなたが相場の世界に足を踏み入れるにあたり、
次の事項に当てはまるならば、絶対に勝てません。考えなおしてください。
投資は簡単に儲ける事が出来る。
ある程度売買すれば、コツが掴めて勝つ事が出来る。
デイトレードで常勝したい。
本を何冊も買ってしまった経験がある。
本を買っても最後まで読んだものがない。
気がつくと投資コーナーを見ている。
チャート分析なんてあてにならない。
投資で勝って毎日を給料日にしたい。
投資で山ほど簡単に儲けたい。
上の条件にひとつでも当てはまるならば、
あなたは株式投資、先物取引、デイトレート、に対する根本的な考えを変える必要があります。
絶対に勝てません。
このようなわたしも最初は勝ち組ではありませんでした。
むしろY君と同じ状態、いえ、もっと最悪な状態にいたのです。
これから話すわたしの人生の最悪な状態からのお話です。
きっと今のあなたよりも、悲惨な状況です。
よく読んでいただけるとわかりますが、
わたしのお話には、あなたが投資で成功するためのノウハウがいくつも隠されています。
だからこそ、「本当なら隠しておきたい事」も、あなたにお話しようと思ったのです。



